【秘訣】『Compact &Comfort &Clean energy』。面積を1坪抑え高断熱化を。もう1坪抑え太陽光発電を。

【SDGs・環境負荷低減】の秘訣

どんな家を建てれば良いのか。

予算の配分をどうすれば良いのか。

悩まれている方へ助言いたします。

 

『Compact &Comfort &Clean energy』

面積を1坪抑え高断熱化を。もう1坪抑え太陽光発電を。

 

これからの時代を幸せに生きるために。

快適で経済的で低環境負荷な家づくりを推奨いたします。

 

 

 

これから家を建てられる方へ。

 

『超高断熱』や『太陽光発電』は予算のある特別な人のものと思われていませんでしょうか。

 

そんなことはありません。

これらは誰でも選択できるもの。

 

「でも、予算が、、」

 

大丈夫です。

 

面積を1坪抑えると35年間のトータルコストは約100万円弱程減らせると考えられます。

(※概算。下記記事ご参照)

 

面積を1坪抑え、その予算を高断熱化にまわしてはいかがでしょうか。

もう1坪抑え、太陽光パネルを設置されてはいかがでしょうか。

 

 

豊かな暮らしのつくり方。17 ー『家を建ててからかかる費用の差。』ー - 住宅設計エスネルデザイン

 

 

 

 

『高断熱化』と『太陽光発電』。

 

目的は、住まわれる方の暮らしの質を上げる為。

 

高断熱化により「快適性」「健康性」「経済性」を。

太陽光発電により「経済性」「耐災害性」「環境負荷低減」を。

 

 

これからの時代、100歳まで生きると言われています。

家の中の温度差を抑え健康寿命を守れると良いでしょう。

 

エネルギー価格が上がると言われています。

冷暖房の損失を抑え、創エネ設備を整えると良いでしょう。

 

温暖化に由来した自然災害が増えると言われています。

創エネ、停電時に室温が維持できる性能の家だと良いでしょう。

 

想定外の出来事により家を手放すことになるかもしれません。

また老後に家を住み替えられるかもしれません。

将来を考慮した高性能で汎用的な家を建てると良いでしょう。

 

 

『快適、健康、低支出な家。』

『災害に強い家。』

『将来売りやすい家。』

『これからの幸福感。』

 

僕が考える『良い家を建てる秘訣』をこのブログにまとめています。

ぜひ探してみてください。

建てられる家のヒントになれば幸いです。

 

 

 

 

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世の中に高性能で高耐久で汎用的で長寿命な家が増えること。

 

良質な住宅が増え、低コストで優良な暮らしが得られる世の中になること。

 

暮らしに幸せを感じている人、活力が溢れている人が増えること。

 

それがエスネルデザインの願いです。

それを叶えることに尽力して参ります。

 

 

 

 

 

 

 

-「超高断熱の小さな木の家」escnel design-

 

 

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