【脱炭素】『カーボンニュートラル化へ。』世の中の動向を知ることは幸福感の高い暮らしを叶える秘訣。

【SDGs・環境負荷低減】の秘訣

ゆうです^ ^

世の中の流れを知ることは『良い家、幸せな暮らし』を得ることにつながります。

カーボンニュートラル社会の実現に向けて。

世の中の動きや情報を紹介します。

 

 

 

紹介する情報は主にエコワークスの小山社長のフェイスブック投稿からのものです。

小山社長の知識、行動、発信、ビジョンには平伏いたしますm(__)m

非常に共感いたします。

小山社長、これからも勉強させて頂きます。

興味がある方は小山社長のFBをチェックしてみてください^ ^

 

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各国(地球全体)でカーボンニュートラル化の実現に向けた動きが進行しています。

日本も2020年10月26日に菅総理が

「2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする(カーボンニュートラル)、脱炭素社会の実現を目指す」

と宣言されました。

昨今の自然災害の増加からも感じられるようにカーボンニュートラル化は重要で、そのための行動が強く求められています。

もう待ったなしの状況です。

これから先、政府、建築業界、世の中全体の動きからこの流れは加速していくでしょう。

 

世の中の動きを知ることは

「どのような家を建てれば良いのか(将来に渡って満足感、幸福感の高い暮らしを得られるのか)。」

のヒントになります。

 

情報を紹介いたします。

 

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太陽光パネル、公共建築物は原則設置
政府が脱炭素に向け素案

日本経済新聞(2021年6月3日)

 

太陽光パネル、公共建築物は原則設置 住宅は義務化せず

 

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【提言】

全館空調でもCO2削減するためG2適合を義務化

今泉太爾氏(一般社団法人日本エネルギーパス協会 代表理事)

新建ハウジング(2021年6月1日)

 

 

【特集】専門家・団体リーダーに聞く 「あり方検討会&たたき台」の評価と脱炭素施策~エネパス協会 | 新建ハウジング

 

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各県市町村の取り組み、発信の紹介。

 

 

 

 

 

 

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小山社長、これからも勉強させて頂きます。

『カーボンニュートラル社会の実現

=安全で幸せな暮らしを守る』

の実現に向けてエスネルデザインも真剣に取り組んで参ります。

 

 

-「超高断熱の小さな木の家」escnel design-

 

 

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