【暮らし】建主様の冬の感想まとめ『暖かさ-快適性-ストレス低減-暮らしの変化。』-代えがたい価値-
こんにちは^ ^
建主様の冬の暮らしの感想をまとめました。
暖かさ-快適性-ストレス低減-暮らしの変化。
代えがたい価値、ありがたみ。
建主の皆さま、貴重なご感想を大変ありがとうございます。

〈甲斐のエスネルI様より〉................
我が家に暮らし始めてから、2回目の冬を迎えております。
エスネルで一冬越してほっんとうに家を建てて良かったと思いました。
それは、朝寒くないからです。
アパートのときは
①毛布の敷きパッド
②毛布
③掛け布団2枚を毛布のカバーに入れる
④もこもこパジャマ
⑤インナー上下
⑥もこもこ靴下
↑これで寝ていても寒くて寒くて。
暖房が入っていない部屋は、5℃でした😇
引っ越し後…はい、上の①〜⑥全部捨てました!
①敷きパッド→夏用
②掛け布団1枚→夏用
③パジャマ
以上です。
朝の室内は23℃程。
「寒くない家に住みたい」と言う願いが叶っております。
全文は↓をご覧ください^ ^
【暮らし】暖かい家『冬の衣類-布団の違い。』着衣量を減らし心身ストレスを抑える。case.甲斐 - 住宅設計エスネルデザイン
〈村松感想〉................
暖かい家は室温の快適性だけでなく『二次的な利点』もあり暮してみてその恩恵を感じています^ ^
〇室内着や寝具が減らせる。
「パジャマ厚着+布団多い」と寝ていて疲れる(衣類の締め付け、布団の重さ→睡眠の質低下)。
→暖かい新居では大幅に改善(薄着+軽い布団=とても楽♪→心身ストレス低減)。
〇子供が布団をかけていなくても、お腹を出して寝ていても(ある程度)許せる。
→親の心理ストレス低減(新築以前は夜子供の衣類+布団調整を度々していた)。
→子供の身体ストレス低減(→カゼ引き減)。
【秘訣】真冬の超高断熱『室温-サーモ-快適性。』暖かい家-エスネル式換気空調設計の効果。case.自邸 - 住宅設計エスネルデザイン
〈燕仲町のエスネルI様より〉................
先週は10年に1度の大寒波が日本にやってきましたね❄︎❄︎
寒波を経て、ほんっとに暖かいお家に引っ越してよかったぁぁと思いました。
寒波でもエアコンで家中ほかほか。
お友達の家はエアコンだけじゃぜんぜん暖まらないと嘆いておりました💦💦
災害級の低温になるとエスネルのお家、本領発揮といったとこでしょうか👍🏻
【暮らし】『大寒波でも暖かいお家。』-燕仲町、I様のご感想- - 住宅設計エスネルデザイン
【サーモ】真冬の超高断熱『2階リビング。温度差のない暖かい家。』case.燕仲町のエスネル - 住宅設計エスネルデザイン
〈天野のエスネルA様より〉................
1階も2階も玄関も家中どこも暖かい。
大きなコーナーサッシの近くも暖かい(気流感、冷輻射ない。結露もない)。
奥様:床が暖かい。
冷え性でアパートの時は厚手の靴下を履いていたけれど今は裸足で過ごすようになった。
子供の冬のパジャマが薄くなった。
大人もスウェットやヒートテックを着なくなった。
冬用布団は使わなくなった。
ご主人:仕事から帰ってきて玄関戸を開けた瞬間から家が暖かいことに幸せを感じる。
無垢の床材はひんやりせず裸足が気持ちいい^ ^
【暮らし】『住んでみての感想。』暖かさ、大きさ、収納、家を建てて良かったこと。-天野、A様のブログ、サーモ紹介- - 住宅設計エスネルデザイン
〈瀬谷のエスネルF様より〉................
寒くないのでリビング全体を活用できる。
なので以前のような寒い時期ホットカーペットから離れられない・何かを掛けてないと包まってないと、特定の場所から動かない、みたいなことがない。
賃貸 → 新居になり家族皆でゲームを良くするようになった。
住宅の冬の電気使用量のざっとですが、以前の築30年賃貸と比べて約3割~5割減となった。
住宅ローンとお家づくりの印象ですが、借りれるだけ借りて早いとこ建ててしまったほうが得だな、と感じました。
【暮らし】『電気使用量、暖房、加湿。』暮らしの工夫。-瀬谷、F様のご感想- - 住宅設計エスネルデザイン
〈吉岡のエスネルT様より〉................
先日の「10年に1度の寒波」も全く寒くなかったです。
その日もいつも通りヒートテック+薄手の長袖1枚。
仕事中(在宅ワーク)は腕まくりをしているくらい。
就寝時の布団は通年用の軽いものを1枚のみ。
寝起きも全く寒くないのでいつも通り気持ちよく起きられました。
想像以上に暖かいので冬が辛くない。
これが一番大きいかと思います。
健康上理想的な家だと感じます。
【暮らし】『住んでみての感想。』暖かさ、大きさ、収納、家を建てて良かったこと。-吉岡、T様のご感想- - 住宅設計エスネルデザイン
【サーモ】真冬の超高断熱『冬場の日射熱の活用。地域毎に適した設計を。』case.吉岡のエスネル - 住宅設計エスネルデザイン
〈中野のエスネルO様より〉................
夜の22時頃から停電していた模様。
寝ている間は全く気づきませんでした。
子供たちはいつものように掛布団を蹴飛ばして寝ています。
停電から復旧したのは翌朝の7時過ぎ。
その間約9時間エアコンが止まっていたことになります。
気象庁データによると外気温は-1〜-3℃くらい。
夜間の停電時間を経ての温度低下は1~2℃。
暖かい家に住むようになってから1℃の差も敏感に感じ取ってしまうようになったので肌寒かったです(^^;
ですが、アパートだったら凍えて朝の準備をするどころではなかったです。
平穏な日々が続くと忘れてしまいますが、いざという時の備えを確認しておこうと改めて思った出来事でした。
【災害対策】なんのための超高断熱?「停電時の室温の保持。」真冬の災害停電時の保険。 - 住宅設計エスネルデザイン
〈高崎のエスネルK様より〉................
まず一番に感じたのは、家全体が本当に暖かいということ。
玄関を開けた瞬間からほんのり暖かく、どこにいても温度差を感じません。
1階と2階の差も約1度程度で、体感的にはほぼ同じ。
1日を通して20〜22度ほどで安定していて、晴れた日には真冬でも室温が25度になることもありました。
11月から3月までは暖房を夜間だけつけていましたが、薄い毛布一枚だけで快適に眠ることが出来ました。
【暮らし】住んでみての感想『暮らしの質を感じる家。』 暖かさ-大きさ-洗濯動線-床下収納。case.高崎K様 - 住宅設計エスネルデザイン
〈蓼科高原のエスネルW様より〉................
わが家で過ごす初めての冬です。
今のところ1月中旬が最も寒く、最低気温は-13℃です。
わが家は、床下エアコン1台で家じゅうの暖房を賄っています。
厳冬期でも隅々まで23℃前後を保てており、家のどこかで寒さを感じるという事がありません。
引越す前に住んでいたアパートでは冬季、玄関・浴室・トイレの寒さが特に酷かったです。
玄関ドアなんて、内側が凍り付いていましたっけ。
家の3大冷場「玄関・トイレ・脱衣室(浴室)」が、常に暖かく快適な状態にあるのは幸せな事です。
昨冬までのアパートの悲惨な状況を思い出だし、改めて今の環境に感謝しています。
【暮らし】『脱衣室やトイレが暖かい家は幸せだ。』光熱費が賃貸時の半額に。case.蓼科 - 住宅設計エスネルデザイン
〈蓼科高原のエスネルW様より〉................
1月中旬に入ってますます冷えるようになり、最低気温が-10℃を下回るようになりました。
こんな日はむしろ天気がよく、からっと晴れています。
それでも日中は0℃前後までしか気温が上がりません。
南の窓から日中はずっと日差しが入ります。
それだけで家じゅうが充分暖かいので午前9時には暖房を止めます。
無暖房で室温は23~24℃あるので、家の中にいる限りは快適です。
夜間はさすがに床下エアコンによる暖房を入れています。
たった1台のエアコンだけで、早朝でも家じゅうがほぼ23℃に維持されています。
快適なので、家の中では寝起きからロンTで過ごしている事が多いです。
お陰で「起きるのが辛い」「部屋が暖まるまで布団から出られない」「寒いトイレに行きづらい」等、冬の朝あるあるとは無縁になりました。
高気密高断熱住宅の恩恵ですね。
【暮らし】高断熱+日射熱『外-13℃,室内23℃。日中-無暖房で快適。』標高1100mの高断熱住宅。case.蓼科 - 住宅設計エスネルデザイン
〈長倉のエスネルH様より〉................
家が暖かいため、朝早起きして弁当を作るのが苦じゃなくなりました。
賃貸の時に比べて夫婦で言い合いになることも減りました。
暖かい家は心に余裕が生まれますね。
【暮らし】『屋根あり玄関ポーチの効果。』暖かい冬の暮らし。-雪の似合う家-case.長倉 - 住宅設計エスネルデザイン
................
建主の皆さま、ご感想大変ありがとうございます。
今、自邸で初めての冬を過ごし
『超高断熱+全館空調の家の真価』を感じています。
心身の健康、ストレスの緩和、心のゆとり、、
代えがたい価値ですね。
この暮らしを家族で送れることに幸せを感じています。
新居を考えられている方のご参考になれば幸いです。
-「超高断熱の小さな木の家」escnel design-


